2016年01月 のアーカイブ

2016年1月23日 10時06分16秒 (Sat)

節分祭 四谷地区の神社

節分祭 四谷地区の神社画像 2016年2月3日(水)

花園神社 14:00〜祭典 15:00〜豆まき
須賀神社 15:30〜祭典 16:00〜豆まき
大京神社 16:00〜豆まき

【節分祭とは・・・】
節分とは「季節が変わる節目」という意味で、立春の日の前日のことを指し、その前後に行う寺社の祭礼を節分祭といいます。
そのため一年の最後と考えられ、希望に満ちた新春を迎えるための除災招福の願いが込められています。
室町時代以降、現在のように節分の日を定めて豆をまきながら鬼を追い出し福を迎え入れる祭事として、今日に伝えられました。

2016年1月23日 10時04分40秒 (Sat)

四谷節分おばけ 荒木町・春宵一刻 荒木町商店会

四谷節分おばけ 荒木町・春宵一刻 荒木町商店会画像 ■「節分おばけ」とは? 
「節分お化け」、あるいは単に「お化け」とも言われます が、ここでいう「おばけ」とは、節分の夜の厄祓い(厄除け)として行われる昔からあった慣習のことです。節分の日(旧暦の大晦日)に 普段と違う格好をすることで鬼の目をごまかし、一年の厄をさけるという意味が込められています。

 ★日 時 2016年2月3 日(水)節分
                 18時〜21時
 ★場 所 四谷 荒木町界隈
      車力門通り/柳 新道/杉大門通り/荒 木公園

■今、なぜ「おばけ」?
昨今のイベントは、とってつけたような借り物のイベント が多いように思います。そこで、温故知新。
荒木町はその昔、新宿、赤坂の間にある隠れ家的な花街(かがい)として知られていました。その風情が今もそこはかとなく残る町です。かつて の花街・荒木町にはもともと「節分おばけ」という年中行事がありました。また、その記憶をとどめている方もいらっしゃいます。そ こで、他のイベントとは違う、そして荒木町らしいイベントとして「節分おばけ」を再開します。
その名も「四谷節分おばけ 荒木町 春宵一刻」―-初春の夜のお楽しみです。

■その夜、荒木町では?
荒木町の店では、2016年の節分(2月3日・水曜)の 夜、なんらかの異装(普段と違う様子なら可)で、お客様を迎えます。もちろん、お客様が仮装・異装でおいでいただくことにもなりま す。

■た だの仮装じゃない!
「おばけ」の意味は前述した通りですが、荒木町のおばけ は、本来の「厄除け」というご利益がつくことがポイントです。それでは、どのように厄除け・厄落としを行うか。
荒木町には今年、荒木町商 店会所属の店主たちを中心とする「荒魂」という太鼓チームが生まれました。この「荒魂」の撥や太鼓を地元神社でお祓いしてもらい「厄 除け太鼓」として、店舗前にて打ち鳴らし「厄払い」をさせていただきます。
当日は荒木公園での、太鼓演奏、厄除け太鼓の練り歩き参加店 舗での豆まきなどが行われます。
「節分の夜に荒木町に来れば鬼を払ってくれる」のです。

■予 定
 ●14時30分 須賀神社にて太鼓、そして奏者のお祓い
 ●18時 イベント開始 太鼓練り歩き
 ●19時〜21時ころ 厄除 け太鼓が荒木町界隈をまわり豆まき&厄払い

主催 荒木町商店会
//www.arakicho.com/

2016年1月5日 13時56分29秒 (Tue)

梯子乗り披露 須賀神社 2016.1.5

2016年1月5日(火)正午
須賀神社境内 新宿区須賀町5
○梯子乗り披露(正午頃)
 江戸消防記念会第三区

2016年1月1日 23時14分39秒 (Fri)

湯の花神事 花園神社

湯の花神事 花園神社画像 2016年1月8日(金)
花園神社境内 新宿区新宿5-17-3
 宮司が古い御札を焼いてお清めをする神事です。これは、平安時代に宮中の清涼殿東庭で正月10日及び18日に行われた「さぎちょう(三毬杖、左義長)」という吉書を焼く儀式に由来しています。正月の年神様を迎え入れ、古い御札と共に再び帰ってもらおうとするものです。一般には「どんど焼き」などとして知られますが、花園神社では昔から「湯の花神事」や「湯花祭」と呼ばれています。この火で沸かしたお湯を神前に供え、同じ湯でつくった甘酒が参拝者にふるまわれます。
HP //www.hanazono-jinja.or.jp/mt/page/b24.html

2016年1月1日 22時47分11秒 (Fri)

梯子乗り披露 須賀神社

梯子乗り披露 須賀神社画像 2016年1月5日(火)正午
新年の催し物ご案内
○梯子乗り披露(正午頃)
 江戸消防記念会第三区

HP //www.sugajinjya.org
/news.html